時間オプションやキャンセルリカバリーの設定方法
募集開始日時、募集終了日時やキャンセルリカバリーの設定方法、設定するうえでの注意点についてご案内しています。
■ 募集開始、終了日時
① 設定方法
希望の日時からの募集を開始や、希望日時での募集終了を設定することができます。
設定方法の詳細はこちらからご確認ください。
また、複数の勤務時間を設定する場合は、【勤務時間の候補を追加する】をクリックしてください。
※最大で5件まで追加できます。
② 募集終了延長の設定
キャンセルが発生し、案件が自動で再公開された際に、募集終了日時を勤務開始時間まで延長するかどうかを任意で設定できます。
募集期日を延長せず、設定した「募集開始日時」「募集終了日時」を反映させる場合は、必ずチェックを外してください。
■ キャンセルリカバリー
① 設定方法
キャンセル発生時の自動再出稿の候補として、複数の時間帯を設定することができます。
【使用用途例】
- キャンセルされた時に、短時間勤務も選べるように再出稿をしたい
- 当日キャンセルが深夜に発生した場合は、当日の午後開始の時間帯でも募集したい
② 募集終了延長のチェックを外す
「募集終了延長」にチェックが入っていると、募集終了日時が勤務開始時間まで自動で延長されます。
設定した「募集開始日時」「募集終了日時」を反映させる場合は、必ずチェックを外してください。
■ よくあるお問い合わせ
① 日勤帯の募集を優先して、応募がないときだけ短時間の時間帯を追加で出すことはできますか?
以下のような設定を行っていただくことで、自動的に募集可能な勤務時間帯が追加されます。
② 複数の勤務時間を設定していますが、キャンセルされた時に応募があった時間帯しか自動で再募集されません。複数時間帯で再募集したいです。
キャンセルリカバリーで通常の勤務時間と全く同じ時間を記載することで、キャンセル発生時も複数の時間帯で再募集されます。
③ 「募集終了日時」を2日前の18:00に設定していたのに、当日に応募がありました。なぜですか?
募集終了延長にチェックが入っている状況でキャンセルは発生した場合、「募集終了日時」が勤務開始時まで延長され、自動再出稿されます。
また、チェックを外しているにも関わらず募集があった場合は、「いつチェックを外したか(テンプレートを修正した日)」を確認してください。
テンプレートを修正した場合であっても、既に出稿済みの案件には反映されません。
詳細はこちらのヘルプページをご確認ください。